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五感に寄り添う座間味時間を『世界が恋する』海と自然に溶け込んだオーベルジュホテル

2024.11.26

五感に寄り添う座間味時間を『世界が恋する』海と自然に溶け込んだオーベルジュホテルKĀNUSUBA ZAMAMI

アカバナー(ハイビスカス)の原種が迎える座間味屈指のリゾートホテル「KĀNUSUBA ~カーヌスバ ザマミ~」は、島の方言で『井戸の傍』の意。
その名の通り、ホテルの横には、島内に約11ある井戸の中でも特に神聖と云われる井戸があり、ホテルが井戸に寄り添うように立っています。

カーヌスバザマミは、客室5部屋の泊まれるマリンショップ、そして泊まれるレストラン(オーベルジュ)でもあります。
ご宿泊・お食事・アクティビティと、五感が喜ぶご滞在時間をまるごとご提案しております。

ホームページからのお問合せ

ホームページから、弊社を見つけていただき、お電話をいただきました。
偶然にも!!ピロケースを岩本繊維の商品をお使いいただいており、とてもご縁を感じる出会いでした。
メールや生地サンプルの送付のやり取りで、避寒地としても最適といわれる、座間味ですが、
吸放湿性のたかいガーゼ素材で、肌触りを重視いただいき、和晒ふたえガーゼに決まりました!
デザインは、北島様のオリジナルデザインの館内着をおつくりさせていただきました。

(posted by Nakamura)

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